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YAMAKI Mugen MarkII |
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| ピッチ確認〜弦待避〜ナット溝クリーニング | |||||
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3. ナットを取り外しました。 |
4. ナット溝に残っている古い接着剤とゴミを取り除きます。 |
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5. クリーニング終了後のナット溝です。きれいになりました。 |
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| ブリッジピン穴加工 | |||||
1. 弦高を下げるため手段としてサドル高を下げます。 その対策として、ブリッジピン穴加工を行います。 |
2. 糸のこの刃で溝を掘った後、トリマで溝を広げます。 |
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3. 加工後のブリッジピン穴です。 弦の出口がサドルに近づきました。 |
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| サドル作製 | |||||
1. オリジナルサドル(右)と切り出したTUSQ素材(左)です。 |
2. 最初に行ったピッチずれを補正するため、サドルトップ位置に オフセットをつけていきます。 |
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3. オフセット加工を行ったTUSQサドル(右)です。 |
4. 新しいサドルをブリッジに装着しました。 |
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| ナット作製 | |||||
1. オリジナルナット(右)と切り出したTUSQ素材(左)です。 |
2. 新しいTUSQサドルはオリジナルよりも放物線傾斜をつけました。 |
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4. 弦溝を掘り込みます。弦高調整の余裕を残して、浅めの溝にします。 |
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5. 新しいTUSQナット(左)とオリジナルナット(右)です。 |
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